こんにちは。氣幸師NORIKOです^^
これまでの記事で、
👉 迷いの構造を一通り見てきました
ここからは、それを「日常に定着させる」段階です。
習慣化の意味
迷いを整理する力は、
👉 一度理解しただけでは身につきません
しかし、
👉 小さな実践を続けることで定着していきます
日常で使うポイント
難しいことは必要ありません。
次のような場面で十分です。
- 朝の服選び
- メールの返信
- 食事の選択
- 小さな決断
👉 どんな場面でも練習になります
ワーク|日常で使う
今日の中で迷った場面を1つ思い出してください。
そして、
・感覚:どう感じたか
・判断:どう考えたか
を書き出してみてください。
続けることで起きる変化
この積み重ねによって、
- 自分の感覚に気づきやすくなる
- 判断に流されにくくなる
- 選択の質が変わる
といった変化が起きます。
私の経験
以前の私は、
👉 判断だけで選択していました
その結果、
- 後から違和感が残る
- 自分の感覚が分からない
- 疲れやすくなる
という状態でした。
しかし、
👉 感覚と判断を分けて見る習慣を持ったことで
少しずつ変化が起きました
まとめ
・習慣化で構造は定着する
・小さな場面で十分
・継続が大切
最後に
ここまでの内容を通して、
👉 あなたの中に「構造を見る視点」が生まれていれば十分です
ここから先は、
👉 さらに深めるか
👉 実践を広げるか
というステップに入ります。
それでは次回もよろしくお願いします。
