頭で理解して、心で体感する『氣幸入門』グループ体験会
がんばりすぎてきた人の再起動

なんとなく、ずっと疲れているあなたへ
理由ははっきりしないけれど、気づくとため息が出ている。
ちゃんとやっているのに満たされない
何かを変えたいけど、何をすればいいかわからない
「このままでいいのかな」が消えない
この体験会は自分を責めず、無理に頑張らず、自分のペースで心と体を整える時間です。
まずは安心して体験してみてください。
※初めての方でも安心して参加できます
それは「あなたのせい」ではありません
多くの人が、自分を責めてしまいます。
でも実際は、能力や努力の問題ではありません。
ただひとつだけ起きていることがあります。
それは、「自分の感覚と現実のズレ」に気づいていないことです。
『氣幸入門』グループ体験会でやること
ここでやることはとてもシンプルです。
- 今の自分の状態に気づく
- 思考と感情のクセを観察する
- 頑張らずに整う感覚を体験する
何かを「直す場所」ではありません。自分を理解する時間です。
氣幸という考え方
氣幸とは、現代気功 × 認知科学をベースにしたアプローチです。
難しいことを学ぶのではなく、自分の感覚を取り戻すための体験として設計されています。
『氣幸入門』グループ体験会はこのような方におすすめ
- いきなり講座は少し不安
- まずは雰囲気を知りたい
- 自分の状態を整理したい
- 何かを変えたい気持ちはある
※受け身の姿勢で参加される方には向かない可能性があります
この『氣幸入門』グループ体験会後に起こりやすい変化
多くの方が体験の中で、
- 思考が整理される感覚
- 「あ、これが原因だったのか」という理解
- 視界が少しクリアになる感覚
を体験されます。そしてその後、日常の選択や反応に変化が感じらるようになります。
まず、『氣幸入門』グループ体験会に参加してみませんか
『氣幸入門』グループ体験会後に起きること
- 肩や背中の力が抜け、体が軽くなる
- モヤモヤした感情が整理される
- 「これなら少しずつ変われるかも」と希望が持てる
- 家族や人間関係にも変化を感じる方も
無理に変わるのではなく、自分の感覚が戻ってくるのを体験していただきます。
その他
無理な勧誘はありません。
ご自身のペースで判断していただけます。
まずは一度、「自分が整う感覚」を体験してみてください。
『氣幸入門』グループ体験会の概要
サービス名
頭で理解して、心で体感する『氣幸入門』 グループ体験会
開催概要
- 日程:
- 時間:13時〜約2時間
- 開催方法:オンライン(Zoom・録画あり)
- 定員:5名
- 参加費:5,000円 (税込み)
※延長する可能性もありますので、時間に余裕をもってご参加ください。
特徴
- 限定・少人数制:毎回定員あり。今のうちのご予約が安心です。
- 他の参加者の体験を聞くことで、自分の変化に気づきやすい
- みんなと一緒に体験できる安心感
- Zoom開催/録画ありで安心
- 無理な勧誘は一切なし。ご自身のペースで体験可能
お申し込み方法
もし今、少しでも気になる感覚があるなら、それは「変わるべきサイン」ではなく、
自分を知るタイミングなのかもしれません。
無理に決める必要はありません。必要だと感じたときだけ、お進みください。
FAQ(よくある質問)
Q: 友達と一緒に参加してもいいですか?
A: もちろん大丈夫です。お友達おひとり様ご招待可能。Zoomでご一緒に参加できます。
Q: 知らない人がいるのは恥ずかしいです…
A: 少人数で行いますのでご安心ください。
Q: これまで色々経験しましたが、どれもピンときませんでした。
A: 特別な知識や経験は必要ありません。新しい可能性に触れる時間になります。
体験談
Sさん(30代・女性)
手を触れずに体が温かくなる感覚に驚きました。
理論を理解するだけではなく、実際に体感できることで、日常でも小さな変化を意識できるようになりました。
Kさん(40代・男性)
情報空間の視覚化を体験して、自分の思考パターンが整理されました。
自分でも魔法使いのように人生の方向性を整えられるかもしれない、と感じました。
ここで「気づいた方」が次に進む場所があります
体験会は「入口」です。
焦る必要はありませんが、もし「もう少し深く知りたい」と感じた方には、
個人体験会や6ヶ月講座をご用意していますが、
まずはこの体験会の中で、ご自身の変化を感じてみてください。
主催者プロフィール
氣幸師 NORIKO (臼井のり子)
- 元鍼灸師、心と身体に向き合う仕事一筋
- 自身の限界を経験し、氣幸に出会い日常の感覚を取り戻す
- 個人メンタリング・養成講座講師として活動
主催者からのメッセージ
この時間が、人生を見つめ直すきっかけになることを願っています。
答えを用意するのではなく、一緒に考える時間にしたいと思っています。
お問い合わせ
ご質問等ございましたら、お気軽にご連絡ください。