氣幸

抽象度

「抽象度」を変えれば、見える景色は変わる

学生時代の出来事も、傷ついた記憶も消えません。それでも、見える景色は変わります。苫米地理論の「抽象度」という視点から、過去の意味づけが変わる仕組みを紐解く、人間関係シリーズ第4回。
人間関係・コミュニケーション

私が見ていた「私」と、相手が見ていた「私」は違いました

「ぶすい」と呼ばれ、いじめにあった学生時代。相手が見ていたのは、本当の私ではなかった——苫米地理論の「情報空間」という考え方から、境界線とは違う視点で人間関係を見つめ直す。シリーズ第3回。
情報空間

10年学んでも変わらなかった私が、苫米地理論に出会うまで

スピリチュアル10年、呼吸法2年半。学んでも変われなかった私が、嫌々ながら出会った苫米地理論。感覚ではなく、まるでグラフのように整理されていく感覚とは。人間関係シリーズ第2回。
情報空間

私は、相手がつくった「私」を生きていました

頑張るほど人間関係が苦しくなるのはなぜか。認知科学の「情報空間」という視点から、その理由を解き明かす全5回シリーズ、第1回。
未分類

私は「信じる人」でした。それでも変われませんでした。

人の言葉を信じても変われなかった理由は「納得」の欠如でした。信じることと納得することの違いに気づき、認知科学でいう内部表現の書き換えにたどり着くまでの実体験を綴っています。氣幸師NORIKOの気づきの記録です。
ゴール

人生を変えたのは、価値観ではなく「時間の見方」でした

人生を変える方法は、価値観を変えることではなく「時間の見方」を変えることでした。ひきこもり、母の介護、54歳という年齢——八方ふさがりだった50代女性が、過去の延長線上にないゴール設定にたどり着くまでの実体験を綴っています。
人間関係・コミュニケーション

正しいことでも、求められていないタイミングでは届かない

良かれと思って伝えたのに、なぜか響かない。その原因は「正しさ」ではなく「視点」にあるのかもしれません。認知科学の「抽象度」という考え方から、伝わらない理由と人間関係のすれ違いを見つめ直します。
氣幸

セミナー難民から抜け出せなかった私が、脳の仕組みで気づいたこと

セミナーに通い続けても変われなかった——その理由が、認知科学でようやくわかりました。変われないのは意志のせいでも才能のせいでもない。脳の仕組みと、氣幸という視点からお伝えします。
氣幸

「がんばってきたのに報われない」は、見えていないせいかもしれない

「がんばってきたのに、なぜか前に進めない」そう感じるのは、努力不足でも意志の弱さでもありません。認知科学の視点から、人が「見たい世界しか見えない」仕組みと、見える世界を変えるゴール設定の方法をお伝えします。
氣幸

頑張っても人生が変わらない理由|認知科学が示す「苦しみへの慣れ」のしくみ

頑張っても人生が変わらないのは、意志が弱いからではありません。認知科学では「脳が苦しみに慣れると、可能性が見えなくなる」と説明します。その仕組みと、最初の一歩をお伝えします。